団体概要

ちよだフードバレーネットワークの体概要

○ 「ちよだフードバレーネットワーク」は
「農商工連携による市町村と千代田区の交流促進と会員相互の連携を図ること」を
目的とした任意団体で平成26年2月に設立されました(会長:大塚洋一郎)。
現在、千代田区と53(千代田区を含め54)の自治体・地域が参加しています。
事務局は特定非営利活動法人農商工連携サポートセンター(代表理事:大塚洋一郎)です。


○ 入会金、会費は無料です。
目的に賛同する地域・自治体(市町村が対象です、県は対象外です)は
どこでも入会できます。単独の企業、事業者は参加できません。
商工会、協議会など地域で活動する団体であれば市町村(役場)でなくても参加できます。

参加のメリット

1. 常設アンテナショップ「ちよだいちば」の売り場(棚)が使えます
30品目:2万円/月、60品目:4万円/月、販売手数料なし。日替わりのお弁当に地域の素材を入れてPRします。
「○○(市町村名)のちょい飲み」を開催します。
棚貸しサービスの詳細はこちらをご覧ください。

2. マルシェ(有楽町駅前広場)に参加できます
11月中旬(オータムマルシェ)、3月下旬(スプリングマルシェ)の2回1時間あたり4,000人~10,000人の人通りが途切れません。
平成29年11月のマルシェで売上トップ3は3日間で62万円、30万円、28万円キッチンカーも。
出店可能出店料は売上の5%販売ブースは間口2.7m×奥行3.6m

3. キッチンカーが使えます。
常時使えるキッチンカーがあります(ハイゼットを改良)1回 21,600円、1ヶ月 54,000円(市町村サテライト入居者は無料)
ガソリン代、燃料(プロパン)代は実費千代田区保健所の飲食店営業許可済み、都内全域で営業可

4. 役に立つ勉強会を年3~4回開催しています
例:「スポーツツーリズムとまちづくり/早稲田大学 原田宗彦教授」

その他概要

活動報告、事業計画、役員、規約については
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